DIY
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Makita 充電式草刈機 自分で修理

sofu.
送られてきた交換パーツの梱包

二年ほど使用してきたMakitaの充電式草刈機(MUR190SD)が空回りをして正常に動かなくなったので、分解して中を確認したところ、ロータアッセンブリというパーツの凹凸がほぼなくなっていた。

プロテクタ(飛散防護カバー)を固定している六角二本を緩め、本体にある8つのプラスネジを緩めることで分解できる。
右上のパーツが滑車部分が削れてしまった古いパーツ。交換パーツをコイルに装着したところ。
購入した交換パーツ。滑車部分の凹凸があることがわかる。

滑車部分を十分にグリスアップして、元通りに組み立てた。
もともとロータアッセンブリ先端に装着されているOリング、配線がポールに入っていくところの止水ゴムパッキンの位置に注意が必要。)
かなり簡単な作業なので、パーツをネット購入して自身で交換する価値はある作業かと思います。

ではまた。

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Sofu.
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古民家整備士
長年空き家だった古民家を譲り受け、DIYをしていく過程を共有する場を求めてこのブログを立ち上げました。既にそこにあるものを最大限活用し、本質的な引き算の改修で古民家を回帰させることを目指していきます。その他生活周辺の情報に関しても更新していきます。
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