Makita 充電式草刈機
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この春にニホンミツバチの養蜂を始めた。箱の作成は、前回は紹介していただいた方の製作品で設置いただいたのですが、今回の採蜜での交換部分の作成に挑戦。
まずは製作過程を見学させてもらって、図面を作成。
地元のホームセンターでお手頃に購入できる部材で、うまく切り出せてかつ養蜂が成立する寸法体系。

杉板厚さ15ミリ(巾150ミリ、長さ2000ミリ)、塗装コンパネ(巾600ミリ、長さ1820ミリ)が基本材料となる。昨今の材料費高騰の中でも、比較的良心的な値段で購入できます。
養蜂仲間と分蜂することもあるので260ミリ角の平面サイズは必須項目ですが、高さ関係は厳密に守る必要はありません。
実際に交換した時の様子も報告出来たらと考えています。
最後までご覧いただきありがとうございます。
それではまたお会いしましょう。